11月1日から新サイトに移行しました。URLは下記の通りです。リンクしている場合はURLを差し替えていただくようお願いいたします。

http://www.wonderlands.jp

バカバッドギター「伝染するラプンツェル」

 鈴木麻那美さんのblog「うたうた」で、劇団バカバッドギター第7回公演「伝染するラプンツェル」(7月23-25日、新宿 タイニイアリス)をとりあげています。「ダークなどろどろシリアスホラーと思って恐いもの見たさで観に行く。 予想は見事にはずれ、想像してない軽ーいノリ…(中略)笑わせて油断させた後、緊張感チラリ」などと軽いノリで書いています。

Posted by KITAJIMA takashi : 06:57 AM | Comments (0) | Trackback

July 26, 2004

双数姉妹「ファンシー」

双数姉妹の「ファンシー-スグルとマナブと奇抜な父と」公演が7月1-11日、東京新宿のシアタートップスで開かれました。R倶楽部の「お芝居感想のページ(今)」で、この公演について「劇評」が掲載されています。総数姉妹の舞台をかなりみているようで、「双数姉妹の新しい円熟期の始まりを感じた」と結んでいます。

Posted by KITAJIMA takashi : 10:38 PM | Comments (0) | Trackback

July 24, 2004

THE・ガジラ「国粋主義者のための戦争寓話」

 「No hay banda」サイトが5月に行われた演劇企画集団THE・ガジラ「国粋主義者のための戦争寓話」(東京・ベニサンピット)について、次のように書いています。 「…演じられるのは敗戦の瀬戸際に追い詰められたなかでの近代と土俗のせめぎあいだ。軍に代表される近代とムラに代表される土俗の越えがたい溝。戦争の目的と手段を取り違えての迷走の行き着いた果ての男たちのぶつかり合いがこの国の末期症状として繰り広げられる…」。以下、全文です。

Posted by KITAJIMA takashi : 12:58 AM | Comments (0) | Trackback

July 23, 2004

椿組「一天地六」

blogサイト「おかめの客席日記」で、椿組の公演「一天地六-幕末新宿遊侠伝」を取り上げています。古典芸能中心の記事が多いなかで、新宿の花園神社境内で開かれたこの野外劇が目に付きました。「これからは仕事が忙しくなり、ネタも不足してくると思うので、月・水・金・土の定期更新をめざして続けていくつもり」だそうです。無理せず、長続きしてほしいと思います。

Posted by KITAJIMA takashi : 04:14 PM | Comments (0) | Trackback

ポかリン記憶舎『煙の行方 煙ノ行方』

高野しのぶさんのblog「演劇レビュー」がポかリン記憶舎『煙の行方 煙ノ行方』」を取り上げています。(07/14-25 駒場アゴラ劇場)
「明神慈さんが作・演出をする劇団です。“地上3cmに浮かぶ楽園”をキャッチコピーに、日本の美男・美女によるたおやかな空間を作り出されています」。以下、全文です。

Posted by KITAJIMA takashi : 03:21 AM | Comments (0) | Trackback
 1  | 2 |  3  |  4  |  5  | all pages